POET-H3PO4 ~化合物の詩~
自作詩を坦坦と味気なく投稿していきます。新しい詩の形を求めて試行錯誤の日々の足跡。
2017/02/20
烏龍茶と納豆
つやつやしてないな、この納豆は。
舌で豆の表面にふれるとなんだかじゃらじゃらしている。
噛んでも柔らかすぎるような気がするし、風味も弱い。
あまりおいしいとはいえない。
まずいともいわないでおくが。
そういえばかきまぜたときの粘り気も足りないような気がした。
早く食べ終わりたい食べ終わりたいと思いつつ、いま完食した。
なんとまぁ、、、後味が悪いのだろう。
烏龍茶がよりおいしく感じた。
水じゃなくて烏龍茶が合うな、この納豆には。
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吹雪にさよなら
つめたい音 の 降った なら この世の中 には あり、余る。 あついお湯 とか ミルク とか あげる、や 欲しい、も あり、余る。 いなくなったり まだいた り。 「それは雪。 これはわたし。」 いまはどちらも いりません。
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