自作詩を坦坦と味気なく投稿していきます。新しい詩の形を求めて試行錯誤の日々の足跡。
「価値はない」というのか。
わたしはお前に
生存価値を認めることは出来ない
「ある」というだけで
お前は生きられたのに
すべてのものに
価値を見いだすのだ!
世界はお前に向かって開かれているのだ!